地元の飲食店を開拓



桃の節句です。雛人形を見る機会が行政の施設で多くなったように感じます。みんなで女の子の節句をお祝いできてめでたいですね。

常連客としていつもの喫茶店に行くことがあります。けれど「一度行ってみたかったんだ」というお店にも行くべきだと思うのです。刺激される面が多いからね。服装などの身だしなみはいつも以上に気にかけるし、お店の造りや装飾をじろじろ見ようとするし、どんなメニューがあるのかじっくりみるし。やることが多いですよね。

それに緊張もします。初めての客という立場は初恋のようなドキドキ感があるのです。当然、お店側も緊張しているはず。たぶん、初めて見る顔だけれどどこの人だろう、常連の誰かの知り合いかななどと思っているに違いない。地域密着の片田舎の喫茶店だと尚更その傾向が強いです。まあ、そういう緊張感があるからこそお互いが知り得るのでしょう。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。地元の飲食店を開拓し始めて、どうだろう約100店に行ったと思います。これからも継続していきたいです。



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