喪中ハガキが届きました



11月に入ったなと思っていて、気付いたら1週間が過ぎていました。あっという間だったと言葉で簡単に表現できますが、いやいや内容はとても濃いものだったとうれしくなります。

知人から喪中ハガキが届きました。お悔やみを申し上げるのは当然ですが、文面の一部にふと目が止まりましたね。定型文には故人の年齢が書かれています。そこには72歳とあったんです。比べてしまうのは自分の親の年齢。うちの親はもう少し若いので…。などと余計なことを考えてしまいました。喪中ハガキは知人の不幸を知るとともに、生きることと死ぬことに改めて想いを馳せますね。

そろそろ年賀状の準備です。どんなデザインにするのかまた検討中。しばらく連絡を取っていない方へ、僕は生きてます、というメッセージになるなあ。同時に、身内もまだまだ元気だということで有り難さも感じます。うん。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。週末の日曜日は天気が崩れそうですね。



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