夜中の1時半にブログを書く



ちょっと遅くまで話し込んだ集まりに参加していたので、こんな時間です。夜中の1時半。窓の外は本当に静かで、時折、虫の音が聞こえてくるくらいです。

思い返せば、こんな時間まで起きていたのは大学生の頃でしょうか。近所の友達と、明確な何かがあるわけじゃなかったけれど、何となく集まっては、ゲームしたり、自販機でジュースを買って飲んだりしていましたね。確かに眠かったけれど、それ以上に友達との時間を共有したいと言うことが勝っていたように思います。

サラリーマン時代となると、こんな時間まで仕事に追われていた日も多々ありました。あの猛烈さは一体何だったんだろうと、自分でも不思議に思うのです。よく倒れなかったなあとね。まあ、こうして自分が置かれた環境が年齢とともに変わっていき、こんな時間に考えることも変わったんだとなれば、少なからず成長したんだと思えてきます。明日もがんばろう。

今日もボクのブログにお越しくださりありがとうございます。それでは、おやすみなさい。



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