地元でイベントの手伝い



知人が主催するイベントの手伝いをしてきました。結構な人数のボランティアが集まっていたので、ボクの役割はほとんどありませんでしたね(自分でそう思っていただけですけど)。こういう時こそ、ボクら40代よりも、もっと若い世代が活躍して欲しいと言う願いがあるもんで、おじさんは後方支援に徹するのです。

イベントを客観的に、遠目で眺める時間がありました。イベントは何だか同窓会みたいだなと思ったんです。中々会えなかった人に会えますからね。「おお、久しぶり」「元気でしたか」みたいな会話が聞こえてきました。ボクも顔を知っている人を見かけると、挨拶を交わしました。お互いが励まし合っている、刺激し合っている、とも言えそうです。

まちづくりにとても興味があって、素敵なことだと思っています。今日のイベントもまちづくりの一環です。どこの地域でも、イベントは開催されています。大切になってくるのは、その土地だからこそのイベント、そこだからこそのイベントだということです。来年は何かイベントを展開したいな、そんなことを思えた日曜日でした。

今日もボクのブログにお越しくださりありがとうございます。夜は冷え込んできています。暖かくして眠りたいです。



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