歳を食いました



仕事終わりに久々に缶ビールを頂きました。半分飲んだくらいですでに出来上がってしまうんだから、安い男ですねー。とっても小さな幸せです。

さて、恋愛に臆病になっています。何だろう、若い頃はギラギラしていて、モテたいばかりでした。だけれど今はどうなんだ。モテたいというよりも、そっとしといてほしいという感じだろうか。もっとわかりやすく言ってしまえば、歳を食ったんだと思います。現実ですね。

いつからこんなんになったのかはわかりません。けれど、年齢は確実に重ねられているので、その思いは強くなっていくんでしょうね。ひとりでもいいかな、と諦めの気持ちが見え隠れしますが、そうだとすると人生は味気ないです。これをやりたい、あれがほしいなどと自分一人で考えていてもなーんも面白くないですもん。やっぱり、好きな人とさ、一緒に考えていきたいものです。それいいね、と言ってもらえることって素敵です。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。歳を食ったから中々できないこともあります。けれど、歳を食ったからこそできることもあるはずです。きっとね。それが多い程いいのです。



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