どんなに疲れていても



ふうー、どんなに疲れていても、毎週欠かさず「情熱大陸」を観ています。録画ではなく、リアルタイムで観るのが自分の流儀なんですねー。はい。

早く寝たいから観ないでは、「情熱大陸」ファン失格だと思うのです。習慣を続けることが大切であり、その延長に自分の可能性をさらにひろげる楽しみがありそうです。もしかしたら、あの番組は、ちょっと遅い時間でもきちんと観てくれる人だけを対象に作られているのかな。ゴールデンタイムにでもなれば、もっと視聴率も上がりそうですが、やらないでしょうね。あの時間で続けて行くに違いない。

そういえば、随分前に、誰から言われたのか忘れてしまいました(初対面の女性だと言うことは覚えています)が、「情熱大陸を観ていそうだね」と投げかけられました。何だかうれしかったですね。自分を高めようとしている人、這い上がろうとしている人などと見られての言葉だと感じました。これなんかは、見続けた結果でしょうね。「情熱大陸」ブランドをしっかりと手に入れられていたのかも、とちょっと悦に入ったものでした。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。もし、もしもだよ、「情熱大陸」から取材を受けるような人物になれたら、緊張して手が震えそうです。生涯の夢、ですね。



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