何と言えばいいのだろうか



ひとりのお子さんが、行方不明の末に亡くなりました。心からご冥福をお祈り申し上げます。関連ニュースを見聞する度に、心臓が高鳴り、深いため息が出ます。

自分の周りにもたくさんの子ども達がいます。身内もいれば、友達の子もいるし、近所の子もいます。じゃあ、一体、不審者に注意してね、ということをどう伝えればいいのか。もちろん、大人が注意を伝えて、子どもがわかったと理解するだけではダメなのです。確実に、事件や事故が起こらないようにしなければいけません。

すると、四六時中、大人と子どもが一緒にいることが適していることになりそうです。何と言えばいいのかと考えても答えが見つかりません。ひたすら体を張っていくこと。これにつきます。親を守る、動物を守る、友達を守る、彼女を守る、自分を守る、正義を守るなど。世の中、守るべきことが多いですね。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。もうすぐ9月も終わりです。何ができて、何ができなかったか見直したいです。



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