腹八分目から教わること



今日のランチは、カレーナンのお店に行きました。インド人が経営されているところで、低価格でもボリューム満点なんです。日替わりセットを頼んで、とても大きなナンのお代わりが自由。二枚目を食べられるかなと思案していたら、インド人に、おかわりどうですか、と聞かれて、すぐに、はい、と返事しちゃいました。

で、二枚目の半分くらいで、けっこうお腹が限界に達してしまい、お腹がパンパンでした。それでも、残すのも悪いのでこつこつと口の中に入れていったのです。すべて食べ終えた頃には、お腹がはち切れそうで、大変でした。腹八分目とはうまいことをいうなと思いました。

昼からの仕事も、ずーとお腹が張っていたので、苦しいのなんの。胃下垂のため、ベルトあたりがきついんですよね。小食も良くないし、食べ過ぎも良くないです。腹八分目が良さそうです。恵まれていますよね、お腹いっぱいにおいしいものが食べられるんですから。感謝の気持ちを忘れないようにしたいです。その意味で、野菜づくりにも取り組んでいます。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。誰もがごはんを食べている時に幸せを感じると思います。いただきます、ごちそうさまでした、の心を大切にしたいです。



「いいね!」と思ったら、この記事をシェア&ブックマーク!

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。