飲ミニケーションの作法



飲ミニケーションは見極めが大事だなと、つくづく思いました。GWということもあり、久し振りの再会がてらの飲む機会があると思います。懐かしい話に花が咲き、ついついお酒の量が増えてしまうものですよね。そうすると、酔っぱらってしまい、とてもいい気分になります。

でも、そこが問題で、全然話が合わなくなったり、何を言っているのだかわからなくなります。せっかくの再会でも、記憶がなくなってしまうとさみしいです。もう少し後で話そうかなと思っていた人が、べろんべろんに酔っぱらってしまうと、もう手遅れです。何を話しかけても、かみ合って来ないです。話も一向に盛り上がりません。飲め、飲め、という流れになってしまいます。

いつの時代も、お酒はほどほどに、ということでしょう。お酒が入って、饒舌が良くなるくらいが丁度いいのだと思います。飲食店が飲み過ぎ注意を勧告する、そうあってしかるべきだとも思います。残ったドリンクの後片付けほど、後味が悪いものはないのです。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。食べ物を残すことも、もっと嫌です。食べられることに、もっとありがたみを持つべきですよね。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。