刈り取った草の処理



2日続けての強風。さすがにやる気を損ねますが、そうは言ってられません。明日からGWに突入して、作業ができなくなるからです。今日で、さらに目星を付けておきたかったので、自分で自分のお尻を叩くのでした。

刈り取った草が、積み上げられています。その山は、ひとつではなくて、あっちにひとつ、こっちにひとつ、という感じでそこら中にあります。さて、どう処理していこうか。両親いわく、穴を掘って埋めて行けば良い、とのこと。なるほど、それは良さそうです。野焼きするのは危険だし、クルマに積んで運び出すのは手間がかかるし、というわけで穴堀も作業に追加しました。

その穴をどこに掘るかも問題です。当然、限られた敷地はありますが、どの辺りに、どれくらいの大きさで作っていくべきか。まだ先の話なのでじっくり考えれば良いのですが、ひとつ思い当たりました。北風が冷たく吹くことが多いので、その風を防いでくれるように、畑の北側に掘った方がよさそうです。うん。

GW期間中に、草木がうまいこと枯れて欲しいです。作業がぐっと楽になりますから。

太い根っこを掘り返したら、何と芋が出てきました。いったい何年前の代物なのだろう。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。