お疲れ様です侍ジャパン



ドミニカ共和国の優勝で幕を閉じたWBC。日本は準決勝でプエルトリコで負けてしまって、残念。この結果を新聞で見たときはビックリしました。勝つと思っていましたからね。そもそもプエルトリコはどこの国かよくわかっていなかったりもしました。3連覇は逃したけれど、とにかくお疲れ様でした。

テレビで試合を見ることができたのは、台湾戦の井端の同点ヒットの場面です。でら興奮しました。中日ファンという感情も後押ししての応援で、井端が見事に応えてくれるんだからうれしい限り。日本代表として試合に挑むとは、一体どういう気持ちなんでしょうか。まあ、僕のこれまでの人生でなかったし、これからの人生でもないかもしれません。想像できない世界です。

でも、その世界を体験できることって、きっとものすごく気持ちいいんでしょうね。相当なプレッシャーもあるはずですが、体験した人しかわからないことがいっぱいありそうです。僕もそんな世界に飛び出せるように頑張りたいです。

春分の日も迎えて、いよいよプロ野球開幕も間近です。WBC以上の興奮や感動を期待したいです。日本のスポーツは、柔道連盟の体罰問題で暗いイメージです。体制を立て直すのは当然で、これぞスポーツという精神を見たいです。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。スポーツから学べることは多いです。サッカー部で培った教訓は今でも活かされています。



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