タクシーの捕まえ方 093



飲み会の帰りにタクシーを利用する参加者の有無を、飲み会が終了する前に確認しておきます。幹事はタクシーを利用する参加者を見つけたら、会場が提携しているタクシーを呼んでもらっておきます。会場からスムーズな帰路につける手配を行ないます。会場の外に出てから、話し合いの結果、タクシーの利用が決まる場合もあります。その時、会場の前が主要道路なら、すぐに路肩まで移動して、手を挙げてタクシーを呼び寄せます。助手席側のフロントウインドウを凝視して、空車のタクシーを待ちます。タクシーを手配できる電話番号を登録しておくことも大切です。帰る方向が同じ参加者には、乗り合わせで帰っていただきます。運転手に嫌われますが、大人5人まで乗りあえます。
タクシーが捕まりにくい地域の場合、主要道路まで歩いていきタクシーを捕まえます。事故が起こらないように、安全な位置で、幹事は役割を果たします。

幹事はタクシーを利用する場合 一番最後に乗車すること



「いいね!」と思ったら、この記事をシェア&ブックマーク!

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。