視力が悪い



今日は晴天で、気温も低く、涼しい風が出ていて、とても気持ちが良かったですね。そんな中、玄関先の土間に腰を下ろしてアイスクリームをいただいたんですが、もうね、うまかったですな。

視力が悪いもんで、普段の生活では苦労もあります。裸眼だと、見えるもの全てがモヤっとしていて、遠くの文字は当然読めません。人の表情だってわかりませんから、怖いですよ。となると、眼鏡やコンタクトレンズが欠かせません。初めて眼鏡をかけた時は、驚きましたね。視界がくっきり拓けましたから。眼鏡を長時間かけると、さすがに目が疲れますから、労わりながら生活したいです。

裸眼で楽しめることのひとつに、読書があります。近視だもんで、手元の本の文字くらいは裸眼でも読めます。例えば、ドライブやサイクリング、スポーツ、テレビゲームなどは、裸眼だと不可能ですから、読書という趣味が長く続いていることに裸眼が関係あるのだろうと推測します。まあ、間も無くすると老眼で、手元の文字すら読めなくなるのかなあ。おお、やだやだ。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。知人から電話があったけれど、なんども入れ違いになってしまい、いまだに要件がわかりません。気になります。



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