幹事が欠席する場合 019



幹事は自分でプロデュースした飲み会を欠席してはいけません。ただし、病気にかかることもあるし、身内の不幸が重なることもあります。そんな時は飲み会の開始ぎりぎりまで判断を待ちます。最も頼りにできる他の参加者に、幹事の役割をお願いする必要が出てきます。欠席するかもしれないという状況が発覚した時にまず伝えて、飲み会開始の1時間くらい前に正式に幹事の代役をお願いします。会場の手配などはすべて済んでいるため、幹事なしで飲み会を始めてから終わることは可能なのです。風邪気味などの軽い症状ならば、顔を出して大人しくしています。もちろん、盛り上げの司令塔には徹します。足元がフラフラした高熱を発するような重い症状ならば、飲み会に参加したところで、気を使われるだけで盛り下げに繋がってしまいます。
体にムチを打ってまで参加する必要はなく、潔く飲み会を欠席します。幹事は体調管理を適切に行なって、飲み会に望みます。

幹事が飲み会を欠席するかもしれない場合 ぎりぎりまで判断を待つこと



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。