紹介される大人になる



おかげさまで、周りに優れている方がたくさんいます。
このことならあの人に聞こう、と浮かんでくるのですね。

そこで思うのが、
紹介する側ではなくて、紹介される側の人間にならなければとね。
「僕の知人で優れた人がいるんですよ」ではなくて
「○○さんから紹介された者です」と言えるのがいいんですよねー。

だって、それだけ自分のスキルや知識、
技術が認められているってことですから。
それはとてもうれしことで、生きてて良かったと思います。

与えられたことを期待以上に仕上げることが使命です。
フリーで仕事に携わっていると、結局
そこが最も大切になってきます。

紹介できる人がいっぱいいる、と自慢する輩は
信用できません。
その本人が力不足の場合が多いと感じています。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。
いつもご縁に感謝しています。



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