親戚の存在を改めて感じる



親戚の子が結婚します。
めでたいことです。

でも、重要な問題があるのです。
僕が子供の頃に遊んでいた親戚の子たちが
今回で全て結婚することに。
すでに家庭を築いて、子供がいる子もいます。

そう、残すは僕だけなんです…。

不思議だけで当然のようなことで
盆や正月に集まって遊んでいた子が大人になって
結婚するのです。

もうほとんど会うことは無いけれど、
どこかで通じているものを持っています。
薄いけれど、血がつながっているのですからね。

助け合っていかなければいけない時代、
親戚の幸せも願うのは筋と言えそうです。

親戚のおじさんに会うと必ず言われます。
「結婚はいつだ」とね。
僕は聞きたいです。
「いつなんでしょうかねー」とね。
ほんと、僕の人生はどうなんだ??

哲学めいたり、達観めいたりしているのも事実です。

今日も僕オのブログにお越しいただきありがとうございます。
最近、恋をサボっているなあ。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。