巨大地震への防災を考える



防災の日を前後して、巨大地震の被害予想が踊っています。
この発表に意味があるのかどうか計り知れませんが、
結局、防災はすすんでいるのでしょうか。

どこまで防災に取り組むべきかは
個人差があると思います。
やらないよりやった方が良いのは当然ですよね。

我が家は、家具や電灯の固定は済ませています。
これから準備したいことは、懐中電灯の設置、各種備品の用意、
避難所の確認でしょうか。

さらに、震災が起こった場合の、
家族との連絡手段も話し合っておきたいところです。
親はケータイを持たないので、しっかりと確認したいですね。

いつ起こるかわからないのが地震であって
そこが防災への備えを鈍らせているのかなと思っています。
1年後のいついつに来ます、となったら
誰もが防災の準備をしますからね。

僕の人生は、あと30年はあると思います。
確実に言えるのは、生きている内に、
愛知県下に巨大地震が起きるってことなのです。
人生はいろいろ忙しいなあ。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。
人生はやることがいっぱいですね。



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