3DCGの世界



知り合いに3DCGを生業としている子がいます。
3Dの世界も、アナログの手作業から、デジタルになることを
早目にみこしてとりくんでいるのです。

わかり易い例を挙げてみると、マンガがそうです。
一枚一枚、セル画を描く時代から、コンピュータで描くCGの時代に変わっているのです。
特に、海外の動きが早く、日本よりも進んでいるそうです。
驚きですね。

マンガのコンテンツはあるかもしれないけれど
そのマンガを描く技術が海外にあるのです。
当然、クリエイターだって海外にうじゃうじゃいるんですよねー。

で、知り合いはCGクリエイターを育てることにも取り組んでいます。立派。
なかなかいないらしいですよ。

僕もCGの世界を学んでいって、
これからのサバイバルに備えていこうと本気で考えています。
広告業界で、差別化できる得意分野を作っていかなければいけないので。

時代の転換期に適応していかなければ、
そう簡単に生き残っていけないと思っています。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。
時間をかけてでも、スキルを身に付けていかなければ。



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