明かりに癒される



家の玄関に、防犯を兼ねて外灯を設置しました。

暗くなると自動点灯する優れもので、周りを煌煌と照らしています。夜、帰った際にその明かりを見ると、何だかとてもホッとして癒されるのです。明かりひとつがあるかないかで、ずいぶんと変わるものなんですよねー。

明かりがあったからこそ、それまでできなかったことができるようになり、発展や自己の成長につながったのだと思います。電気の文明がもたらした利点だと感じました。

今日も僕のブログにお越しいただきありがとうございます。3月が終わり4月に入りますね。早いなあ。



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