遠い国の出来事なのか



3月も終わりに近づき、間もなく新しい年度になりますね。大震災の被災地では、復興計画に取り組まれています。そのことが、遠い国の出来事のように思っている日本人が結構いると痛感しています。現実を注視していない正体の現れであり、国民性なのでしょうか。僕自身、現地に行くボランティアの機会に恵まれましたので、全く人ごとではありません。偽善者だと言われるかもしれないけれど、何もやっていない奴に言われたくないですね。ボランティアだって、大変なのだ。



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