稲の管理では、水分や湿気に注意



米作りでは、とにかく雨に注意が必要です。雨が降っている日、雨天の翌日の午前中は、どんな作業もできません(やらないほうが良い)。特に、稲を刈りとった後は雨や湿気に注意が必要で、水害がひどくなると稲は腐っていきます。稲刈りから脱穀まで、一気にやってしまいたいけれど、手作業だと時間がかかってしまうため中々難しいです。週間天気予報を見ながら、稲刈り、乾燥、脱穀をすすめていきます。

2017.11.15 刈り取った稲にとって水分は大敵



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。