自炊に励みながら、コロナ禍でこんな対策があってもいいかなと思う

自炊



猛暑が続きます。ピークが落ち着いたというけれど、コロナ禍も続きます。地元のコンビニで、強盗未遂があったという話を聞くと防犯に対する不安が増します。ああ、大変な時ですね。それでも、生活していかなければいけません。

ベターホームの料理教室に通っていました。けれど、コロナの影響で長い間、休講となっていました。再開したとメールをもらいましたが、まだ新しく受講を始めていません。かれこれ3か月くらいが過ぎたかな。

料理を学ぶ気持ちが折れたといえばそうですね。でも、自炊することで、ちゃんと学んでいます。料理は段取りが大切。スーパーへの買い出しから始まり、メニューを考え、いざ調理となると作る順番が重要となります。料理が出来上がり、食べ終わってからも大変です。後片付けがありますから。さらに、次のために仕込みも必要かもしれません。ああ、大変。

料理教室では、料理に関する心構えも教えてもらえるので勉強になります。再開したいけれど、いつになるのだろう。

料理教室に限らず、こういう再開のタイミングに迷っていることがたくさんあります。決めかねてしまう時間は、ただの浪費で過ぎ去っていきます。

新型コロナについて、だいぶわかってきたようですが、一般人にはまだまだ未知な面が多いと感じます。コロナ専門病院を作るのならば、コロナ専門のテレビ番組があっても良さそうです。なぜ、どこのテレビ局でも、同じようなニュースを取り上げてしまうのか。同じ人をインタビューしているのか。

そんなことを考えながら、今日も自炊に励みます。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。