コロナ対応では、いまだに迷うことが多々あります

コロナ禍での判断



所属している会で、クリスマス関連の親睦会を開催しようと計画しています。

初めて参加しますので、どうだろう、合計で150人くらいは集まるのでしょうか。問題は、コロナ禍でやるべきことなのか、なんです。

その親睦会の幹事役を担当しているから、問題にどう向き合うのか悩みます。マスク着用、手指の消毒は必須として、フェイスシールドや飛散防止フィルムをどうするか。ビュッフェ形式がダメとすると、着座で親睦を深めていくのか。親睦会を少しでも盛り上げるために、演者を呼ぶべきか。でも、コロナ対策が必要だから、呼ぶ方が限られそうです。

そうこうしている内に、時間だけがすぎてしまい、会場の予約や演者の手配に都合が悪くなるばかり。

どうなんだろう。ほとんどの企業では忘年会などを中止していると思います。そんな中で、やるべきかどうか。企業ではなく、有志が集まっての会だから、少なからず緩い面がありそうです。だから、開催を前提に準備が勧められているのです。

会場は、名古屋駅近くにあり、しかもホテル。人がどんどん集まってくる場所です。会員がコロナに感染していなくても、会員以外で、コロナ感染者がいるとなると、怖いですね。

コロナ対応では、いまだに迷うことが多々あります。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。