ブラックだと言うけれど



定期的にスポーツジムへ通っています。できれば、毎日でも行きたいけれど、そうはできませんね。肉体改造への道のりはまだまだこれからです。

で、ジムで、トレーニングしている最中に、男性と女性が話している声が耳に入ってきました。盗み聞きをするつもりはなかったけれど、聞こえてしまうんだから仕方が無い。その内容は、うちの会社はブラックだ、というものでした。

僕は、だったら辞めてしまえば良いじゃん、と率直に思いました。まあ、ことはそう簡単に辞められませんけど、自分が勤めている会社をブラックと評価するんだからこの先どうるんだろうなあ。晴れてブラックから改善されても、たぶん、愛社精神は生まれないだろうし、仕事だってうまくいかないんじゃないかな。などと、余計なことを思ってしまったのでした。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。振り返れば、世話になった会社はブラックだったけれど、仕事は好きだったなあ。



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