声をかけられる存在



花粉症の予防でしょうか。スキー用のゴーグルを装着して自転車に乗っている人とすれ違いました。ぱっと見、違和感がありますね。でも、本人にとっては、そんなこと言っとれんでしょう。もうすぐ春です。

声をかけてもらえる機会は、とてもうれしく思います。これやってくれない、どうやったらいいかな、など、僕自身を頼ってもらえることって、本当にうれしいものです。たぶん、こういう機会が減ってきたり、無くなると、それはそれで危機なんだろうと肝に銘じていますね。うん。

じゃあ、声を掛けてもらえるようになるにはどうしたらいいのかを考えると、やっぱり実績だろうと思うのです。行動して、結果を出す事なんだなあ。例え、失敗でもいいから、何かしらの結果を出す事でしょう。それがあるとないとでは、ずいぶんと違うと感じています。誰も声をかけてくれないじゃん、とブー垂れてないで、すぐにでも行動に移すべきですねー。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。で、声をかけてもらって、期待以上に応えるのが最適です。



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