一緒に地元の本屋へ



肌寒い日が続きます。地元の桜はぼちぼちという感じで、まだ見頃とは言えませんね。明日は雨マークのため、さらに開花は延びるんじゃないかな。春はもう少し後かも。

この前、甥と姪と一緒に地元の本屋へ行きました。で、あの子たちに、好きな本をかってあげようと思ってね、おじさんとして。漫画でも、雑誌でも、小説でも、なんでもいいので一冊いいよ、といったわけです。あの子たちは楽しそうに悩んでました。もうね、それを見ているだけでもうれしかったなあ。本選びを楽しんでいるわけですから。

で、学校の勉強に役立つ教材を買って欲しいと言う子もいたから、おじさんはさらにうれしかったなあ。ああ、自分なりに今必要な物を考えているんだなあ。なぜ、それを選んだのかが大切で、おじさんはちゃーんとそれを聞きます。なんか、それがおじさんの役割だと思っているのでーす。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。さて、今度はいつ一緒に本屋へ行けるかな。本屋へ連れてってと言われたら、もっともっとうれしい!



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