待ち合わせに適した場所を決める 016



日本全国の各地域で、待ち合わせに有名な場所があります。そこは、誰にでも分かり易いため待ち合わせ場所に重宝します。ただし、デメリットもあります。多くの人が集まるためお互いが見つけにくくなったり、待ち合わせ場所から会場となる飲食店まで、団体で歩いていかなければなりません。歩く速度の違いや信号につかまってしまうなどの理由で、団体をまとめながら移動するのに、多少の困難が伴ってしまいます。そのため、現地集合がもっとも都合がいいのです。会場の外でも中でも良いと思いますが、日本は暑かったり寒かったりするので、その中で待ち合わせます。雨の日だってあるからです。
もちろん、会場の外で参加者を出迎える行為は喜ばれます。この気配りが、飲み会の盛り上がりに繋がっていくのです。幹事はケータイ片手に、待ち合わせ場所で待機します。参加者からの緊急の連絡に応えられるようにします。

待ち合わせ場所に一番乗りして 参加者全員を出迎えること



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。