会場の予約の取り方 014



会場の予約は確実に行なっていきます。 電話で予約する場合、電話をかける時間帯に気を配りたいです。会場の営業時間内にかけてしまうと、お客さんが入っているため、周りがざわざわして声が聞き取りにくくなってしまいます。予約内容が間違って伝わってしまう可能性があるのです。そのため、営業開始の少し前に電話予約することがお互いにメリットがあります。午後7時を「ななじ」と言ったり、予約したい曜日もきちんと伝えます。それに、幹事の名前は、フルネームで伝えます。ネットで予約する場合、フォーマットに沿って入力していけば、問題は何も起こりません。
ただ、会場からの折り返し確認が遅かったり、忘れられる場合もあるので注意は必要です。また、下見のついでに予約を入れるのもスマートで良い方法です。日時が決まれば、たとえ参加人数が未定でも会場に予約を入れておきます。人数が決まっていない旨を伝えて、大まかな人数で仮予約するのです。

週末や飲み会シーズンは 早めの仮押さえも考えに入れること



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。