コロナ禍での式場選びは、雨よりも感染者数が心配です

式場



結婚式をまだあげていません。式をあげないという選択肢はなく、今年にやりたいと計画しています。

コロナ禍での式場選びは、大変さがプラスオンされます。式場をたくさん下見するわけにもいかず、ある程度絞り込む必要があります。僕の場合は、ひとつに決め打ちです。他にもいくつか見たいけれど、まあ我慢でしょう。

招待する人数は、できるだけ少なくしなければいけません。そして、緊急事態宣言など、急なコロナ対応に、式の開催が翻弄されることも頭に入れておかなければいけませんよね。延期すればいいと言う話でもないように感じています。

式場側は、その都度対応してくださるとのことですが、見通しが必要です。雨の心配よりも、コロナの感染者数の心配の度合いが大きいです。もし仮に、式当日に、爆発的にコロナが拡大していたら、来ちゃダメと言いたくなりますよね。

たった今、Yahoo!ニュースをチェックしたら、東京都で新たに2001人の感染確認だそうです。うーん。緊急事態宣言の結果がすぐに出ないと聞いていますが、それでも連日多過ぎますよね。

いっそ、コロナが完全収束してから、式をあげようかなと考えたくなります。まあ、嫁さんと相談ですね。今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。



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メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。