徒長したレタスの若芽。日照不足が原因と思います

徒長したレタス



大型連休が明けて、ぼちぼちと日常を過ごしています。京都にある東本願寺、琵琶湖のほど近くにあるメタセコイヤの並木道など、行ってみたかった場所へ行くことが来ました。とても充実した大型連休だったと振り返ります。

畑作業をサボることなく、できる限り守りをしました。4月に播種したレタスの種は、残念ながら育ちが悪く、都庁の茎となってしまいました。播種当初は、日陰にポットを置いていたため、日照不足が原因と思います。とても申し訳ないことをしてしまいました。

復活の望みを託して、畑に地植えしてみました。再び育つことは難しそうですが、畑の土の力を信じたいですね。

現在、畑で育てている作物は、ぶどう、アーモンド、にんじん、とうもろこし、きゅうり、みかん、じゃがいもです。追加で、さつまいも、メロンを植えます。毎日のように、それぞれの成長具合を見ています。見ているだけで、心が和んできます。立派に成長していますから。

もうすぐ雨が降る予報です。これから天気が崩れそうで、長雨にならないことを祈っています。

今日も僕のブログにお越しくださりありがとうございます。



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ABOUTこの記事をかいた人

メディアクリエイターを目指して、日々においてブログを更新中。出没スポットは、愛知県一宮市を中心に、名古屋市などを含めた東海エリアです。自身の体験が、ブログの情報ソース。また、情報収集は、ネットニュース、本や雑誌、普段の会話です。立ち上げ当初のカテゴリーは、料理、農業、ワードプレスですが、コンテンツを総花的に増やしていきます。